会社情報


経営理念

私達はものづくりを通じてお客様の発展に寄与し、
信頼を積み重ね、社会の豊かさに貢献することで、
耀き疾走する傍楽仲間達の物心両面の幸せを追求します。


会社概要

会社名
ダイヤモンド電子株式会社
所在地 〒959-0261 新潟県燕市吉田鴻巣65番地4
連絡先 TEL 0256-92-5101 9:00~17:00(平日)
 / FAX 0256-92-7657
事業内容 家庭用電気機器、産業用機器等の電子制御基板の設計・製造・販売
代表者 代表取締役会長兼社長 芦谷 三郎
設立 1984年9月
資本金 8千万円
国内グループ会社 ダイヤモンドエレクトリックホールディングス株式会社
ダイヤゼブラ電機株式会社
ダイヤモンド電機株式会社
ゼブラ電子株式会社
ダイヤクラフト株式会社
売上高実績 72.8億円(2022年度)
傍楽仲間達
(人数)
254名(2023年5月1日現在)
162名
92名

福利厚生

加入保険 健康、厚生、労災、雇用
入寮 不可
労働組合 無し
通勤費 全額支給
その他 厚生行事

厚生施設

1F 憩いの場(懇親会や厚生行事などに使用)

採用実績

学歴 性別 2020年度 2021年度 2022年度
短大卒
0人
0人
0人
1人
1人
0人
大学卒
3人
2人
2人
0人
2人
0人
高校卒
2人
1人
2人
2人
1人
4人
障害者採用   有り 無し 無し
外国人留学生   無し 無し 無し

会社沿革

1984年9月(昭和59年) 株式会社内田製作所様(現 株式会社コロナ様)とダイヤモンド電機株式会社との合弁にて
新潟ダイヤモンド電子株式会社設立、翌年3月より操業スタート
1989年6月(平成元年) TQC導入宣言 QC(Quality Control:品質管理)サークル活動キックオフ
1992年8月(平成3年) 新社屋並びに厚生棟の建設
1996年4月(平成8年) ダイヤモンド電機株式会社 技術部の一部を当社内に新設
1999年12月(平成11年) ISO9002 品質マネジメントシステム認証取得。2002年ISO9001に移行
2001年5月(平成13年) TPM(Total Productive Maintenance:全員参加の生産保全)活動のキックオフ
2004年11月(平成16年) TPM優秀賞第2類受賞
2005年3月(平成17年) TPS(Toyota Production System:トヨタ生産方式)活動のキックオフ
2008年2月(平成20年) ISO14001環境マネジメントシステム認証取得
2008年2月(平成20年) ISO/TS16949 自動車用品質マネジメントシステム認証取得(車載制御基板、回転センサーにて)
2009年11月(平成21年) デミング賞実施賞受賞
2011年12月(平成23年) TUV SUD 工場認証取得(蓄電システム)
2012年3月(平成24年) JET 工場認証取得(蓄電システム)
2016年10月(平成28年) 新たなる経営理念を制定
2017年10月(平成29年) 新経営理念に基づく我が社の憲法・行動指針である経営計画書を発効
2021年12月(令和3年) 新工場竣工。
2022年4月(令和4年) 弊社 新潟ダイヤモンド電子の社名を、ダイヤモンド電子株式会社に変更。

環境方針

基本方針

地球の全ての資源は有限です。

私たちは、この地球と自然の恵みに心より感謝し、循環と調和の価値観を大切にします。

今という時を地球に生かされている私たちには、未来への責任と、地球に対する使命があると考えるからです。

私たちダイヤモンド電子の傍楽仲間達一人一人が、この価値観を深く理解して、価値観と一体化した事業活動、
製品開発に努めます。

行動指針

  1. 傍楽仲間達一人一人が、地球と自然の恵みに感謝します。
  2. 設計、製造のみならず、全ての事業活動で、省資源、省エネルギー、リサイクル、化学物質及び廃棄物の削減、
    そして環境の保全活動を行います。
  3. 事業所の立地する地域の環境法規制・条例・協定を遵守し、地域社会の環境保全に積極的に関わります。
  4. 環境方針に則った目標を設定し、目標を達成するための活動と、年度ごとの見直しを実施し経営活動として実践します。
  5. 環境方針は文書化、掲示され、毎年見直しされる環境目標と共に、傍楽仲間達一人一人に周知徹底を行います。
  6. この環境方針は、要求に応じて、一般に公開します。

働きやすい職場づくり

職場風土改革事業の取り組み

2009年 ダイヤモンド電子の職場風土改革事業の取り組み内容

  1. 職場風土改革事業の取り組みについて事業主を代表する者による社内外への公表
    社外

    自社のホームページに於いて、社長名で「職場風土改革促進事業」の指定を受け、仕事と家庭とを両立しやすい職場環境づくりに取り組む旨の内容を掲載する。

    社内

    社内LANに於いて、自社が「職場風土改革促進事業」の指定を受け、仕事と家庭とを両立しやすい職場環境づくりに取り組む旨の内容を掲載する。

  2. 管理職層等への研修の実施

    管理職を対象とした社内/社外講師等を活用した研修会の実施

  3. 両立支援制度の労働者への周知徹底

    両立支援のハンドブックを作成し、各部署や妊娠された方、家族に介護が必要になった方などに配布する。

  4. 勤務時間等の雇用管理の見直し
    • 傍楽仲間達(男性)の配偶者出産休暇を制度化する。(就業規則改定・配偶者の出産、特別休暇1日)
    • 子の看護休暇を半日単位で取得できるようにする。
  5. 労働者の意識改革

    傍楽仲間達の両立支援に対する意識を高めるため、資料及びビデオを用いセミナーを行う。


アクセス

ストリートビュー


関連会社

国内関連会社

海外関連会社

電子機器、冷暖房器具、浴用機器、家庭用電気機械器具、産業機械機器、車載電子製品の製造・販売

〒959-0261 新潟県燕市吉田鴻巣65番地4
TEL 0256-92-5101 9:00~17:00(平日)
 / FAX 0256-92-7657

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